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いのちの環 表紙

2026年8月号

いのちの環 No.197

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉
内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.197 (2026年8月号) 352
(税・送料込)
いのちの環 No.197 (2026年8月号) より1年間 3,850
(税・送料込)
特集1 心と体をリフレッシュ! 笑いのパワー
笑いには、免疫機能の向上やストレスの軽減、脳の活性化など、心身によい効果があるとされています。苦しい状況にあるときほど、笑顔や笑い声が心の支えとなり、もう一歩前に踏み出す勇気を与えてくれます。

ルポルタージュ1
笑いは自分だけでなく、周りの人も明るくする

ルポルタージュ2
10年に及ぶ引きこもり生活に終止符を打った笑い

特集2 善業は善果を生む
私のターニングポイント
父親への感謝を胸に、市民農園で地域に貢献
幼少期に、ブラジル出張中の父親が内乱の影響で一時消息を絶った。24歳のときに手紙を書いたところ、父親は20年ぶりに日本に帰った。家族が父親を責めるなか、妻から生長の家の教えを伝えられ、父親への感謝を深めることができた。64歳で退職後は自宅の田畑を市民農園として開放し、地域の人たちと共に自然と調和した生き方を実践している。


法則としての神の御徳える祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく
谷口雅春(生長の家創始者)

谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
ピアノで「人間・神の子」の素晴らしさを表現したい
●私のこの一冊
『今こそ自然から学ぼう』
●Q&A誌上カウンセリング-1
Q 両親のことが赦せない
●生長の家の教えを学びましょう
「どんな困難に直面しても、今あるものに感謝して生きる時、道が開ける」
●匿名体験手記
大ケガ、離婚、難病を乗り越え、日々、神の子のいのちを生きる
●信仰随想
「人間は神の子」という思いで、仕事に伝道に励む
●生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●くらしの手しごと(74)
柿渋はりこ
●広げよういのちの環
生長の家の教えとともに生きて2(ブラジル)
●里山だより 自給知足な暮らし
化石燃料や、お金に、頼りすぎない暮らし方
●俳壇・俳句への招待
●Q&A誌上カウンセリング-2
Q2 母を一人にすることに罪悪感
●絵手紙ぽすと
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(129)
「人間は既に救われている」

その他の月刊誌
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地球を愛する
心美人たちへ
日時計24
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U-24にすすめる
生長の家の
生き方マガジン

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