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いのちの環 表紙

2026年3月号

いのちの環 No.192

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉
内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.192 (2026年3月号) 352
(税・送料込)
いのちの環 No.192 (2026年3月号) より1年間 3,850
(税・送料込)
特集1 地球環境に配慮したライフスタイル——クラフト篇

身近なものを安く手軽に手に入れられる暮らしは、便利で快適ですが、その一方で、大量生産・大量消費・大量廃棄が進み、資源の枯渇や環境破壊といった深刻な問題も生まれています。そんな消費中心の暮らしから離れ、身近なものを生かして自分の手で作る──地球環境に配慮しながら、豊かなライフスタイルを楽しむ人たちを紹介します。

・ルポルタージュ 日本
もののいのちを大切にし、自由な発想で木工作品を作る

・手記1 ブラジル
クラフトは“祈りの実践”そのもの

・手記2 アメリカ
一針ごとに感謝しながらキルト製作に励む

・手記3 中華民国(台湾)
得意な裁縫の腕を生かし、古着をがま口バッグに再生


特集2 愛を表現するよろこび

大学時代から生長の家の伝道活動に励んできたが、生長の家の深い真理を本当に体得できているのか疑問に思い、信仰者としての迷いを感じていた。50歳を迎えた頃、「信仰者は祈りと奉仕活動で魂を磨く」という、生長の家の本にあった言葉に胸を打たれ、自宅周りの草刈りを始めると、いくつもの気づきがあり、信仰が深まっていった。


神の国の平和をび出す祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく
谷口雅春(生長の家創始者)

愛することの幸せ
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
吃音を乗り越え、フィンガー・ピッキングでギターを奏でる
●私のこの一冊
『真・善・美の世界がある』
●Q&A誌上カウンセリング-1
Q1 役職がプレッシャーに
●生長の家の教えを学びましょう
「失敗は決して敗北ではない」
●匿名体験手記
二度の離婚、子どもとの離別、人生の苦難を乗り越えて
●信仰随想
「ありがとうございます」がもたらしてくれた功徳
●生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●くらしの手しごと(69)
手縫いの小さな布巻物
●特集 愛を表現するよろこび 私のターニングポイント
地域貢献を通して魂を磨き、信仰者としての確かな道を歩む
●里山だより 自給知足な暮らし
寄生と共生、腐敗と発酵 微生物と脳の不思議な関係
●俳壇・俳句への招待
●Q&A誌上カウンセリング-2
Q2 太ってしまい憂うつです
●絵手紙ぽすと
●読者のページ
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(124)

その他の月刊誌
白鳩
白鳩
地球を愛する
心美人たちへ
日時計24
日時計24
U-24にすすめる
生長の家の
生き方マガジン

月刊誌『いのちの環』No.192(2026年3月号)で紹介された主な製品