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いのちの環 表紙
2019年8月号  
いのちの環  No. 113

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉

内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.113 (2019年8月号) 345
(税・送料込)
いのちの環 No.113 (2019年8月号) より1年間 3,780
(税・送料込)

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特集 里山で生きる
奥山、雑木林、田んぼ、人家があり、動植物と人が共存する里山──。日本の原風景である里山が失われようとしている今、環境保全のためにも、里山を守り育てていくことが不可欠です。里山をテーマにした写真を撮り続けている写真家の方に、里山の持つ意味とその魅力について聞きました。

・インタビュー
日本でもっとも美しい自然──里山を後世に残すために

古来の豊かな自然が失われつつある日本では、自然を守る一環として、里山を保全するためのさまざまな取り組みが行われている。そんな中、琵琶湖を望む滋賀県大津市仰木にアトリエを構え、そこで暮らす人たちと共に生きながら、40年以上にわたって四季折々の里山の風景、昆虫などの小さな生き物たちを撮り続けている写真家の方に、里山の魅力、植物や昆虫との触れ合い、里山を守るにはどうしたらいいのかなどについて聞いた。




「すべては一体」と実感する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく
神の生命と智慧と愛とを讃嘆する祈り
谷口雅春(生長の家創始者)

心が自由になるとき
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
地球環境浄化の願いを込め、工夫を凝らして抽象画を描く
●自然の声を聴く
自然の豊かさに感謝しながら山の恵み、山菜を採る
●信仰随想
離婚がきっかけで信仰生活の道に
●コラム 悠々味読(102)
ミツバチが消えている!? 危惧される食料不足
●連載 人生が楽しくなる自転車(14)
お勧めのサイクリングスポット(2)
志賀草津道路
●特集(2) 自分で自分を制限しない 私のターニングポイント
「神想観と感謝の教えで、てんかんを乗り越えることができました」
●広げよう、いのちの環
自分が変われば世界が変わる(2)
(中華民国・新北市)
●連載 仏を彫り出す(20)
自然や物事の変化を表す神仏という意味もある雷神
●森からのエコルポ(61)
市民主体のリサイクル・リユースで低炭素社会の実現を目指す
●マイタウン、マイファミリー
歴史情緒溢れる金沢で誌友会を開き続けて15年
(石川県金沢市)
●私のこの一冊
『谷口清超ヒューマン・ブックス1 愛と祈りを実現するには』
●Q&A誌上カウンセリング
「自立しない長男。どうしたら?」
●俳壇・俳句への招待
●絵手紙ぽすと
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?

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