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いのちの環 表紙
2018年5月号  
いのちの環  No. 98

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉

内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.98 (2018年5月号) 1冊 345
(税・送料込)
いのちの環 No.98 (2018年5月号) より1年間 3,780
(税・送料込)

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特集 食肉産業からの転身
なぜ、動物を殺して食べなければならないのか。なぜ、動物の肉を加工する仕事を しなければならないのか。生活を考え、思い悩んだ末、焼肉店からヴィーガンズカフェのオーナーに、鶏肉加工業から他業種に代わった人がいます。食肉産業からの思い切った転身──その心の軌跡を追いました。

・インタビュー
焼肉繁盛店を止め、ヴィーガンズ料理店へ。「今は晴れ晴れとした気持ちです」

経営する焼肉店の店舗を拡げ、マイホームも手に入れ、順風満帆の人生を送っていた時、あることがきっかけで肉が食べられなくなった。その後、ヴィーガン(完全菜食主義者)となり、焼肉店を畳んで、「ヴィーガンズ カフェ アンド レストラン」(京都市伏見区)のオーナーに──。そんな思い切った転身を果たした夫婦に、なぜ、肉が食べられなくなったのか、さらに、ヴィーガンズ料理の店を開くに到った経緯などについて聞いた。

・ルポルタージュ
「この仕事をしていてはいけない」条件のいい鶏肉加工会社から転職



菜食に転換する人々
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 肉体の浄化に就いて
谷口雅春(生長の家創始者)

設計図に従って
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
島の自然が生む草木染めで、独特の風合いの生地を作る
●自然の声を聴く
自然を守るためにしていることは、結局、自分のためになっている
●信仰随想
第二の人生のスタートを支えてくれた生長の家の教え
●コラム 悠々味読(87)
自然はストレス解消、活力の源
●連載 オーガニック野菜を作る(23)
不耕起、無肥料、無農薬、無除草などの自然栽培が成り立つ理由
●連載 今、憲法を考える(12)
日本国憲法ができるまで ,覆次日本国憲法が制定されたか
●特集◆〇廚い麓存修垢襦〇笋離拭璽縫鵐哀櫂ぅ鵐
「難病を患った娘に導かれ、求めていた神様に救われました」
●広げよう、いのちの環
娘の実相を祈り、重い火傷が癒える (ブラジル)
●連載 仏を彫り出す(5)
よう彫れとるけど、綺麗に彫るだけではあかんのや
●マイタウン、マイファミリー
鹿児島県の最南端、与論島で、珊瑚礁に心を洗われながら暮らす(鹿児島県与論町)
●私のこの一冊
『足元から平和を』
●Q&A誌上カウンセリング
「一人娘が中国人と結婚? どうしたら?」
●俳壇・俳句への招待
●絵手紙ぽすと
●人生の光となった言葉(44)

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