製品カタログ   ご要望・ご質問   リンク   サイトマップ
製品検索
最新号 ...|.. いのちの環 ...|.. 白鳩 ...|.. 日時計24 ...|.. 次号
いのちの環 表紙

2026年11月号

いのちの環 No.200

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉
内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.200 (2026年11月号) 352
(税・送料込)
いのちの環 No.200 (2026年11月号) より1年間 3,850
(税・送料込)
特集1 被災した人たちに聞く脱原発への思い
発生から15年が過ぎても、収束の目処が立たない福島第一原発事故。今も2万人以上の人たちが県の内外で避難生活を続け、不便な暮らしを余儀なくされています。被災した人たちに、事故当時の状況、現在の生活、脱原発への思いを聞きました。

ルポルタージュ1
今も込み上げる、「あの原発事故さえなかったら」という痛恨の思い

ルポルタージュ2
原発がなければ維持できない社会は、本当のあり方ではない

特集2 神の子のいのちを見つめて
私のターニングポイント
長女と自身の病を通して、神の愛を実感する



「人生に迂回路はない」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく
谷口雅春(生長の家創始者)

神さまをあらわそう
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
感謝の思いや、家族との幸せな時間を描く
●私のこの一冊
『日々の祈り 神・自然・人間の大調和を祈る』
●Q&A誌上カウンセリング-1
Q.人の欠点ばかりが目につく
●生長の家の教えを学びましょう
「人も自分も生かす和顔・愛語・讃嘆」
●匿名体験手記
「困難は魂を磨く」という教えを支えに、挫折と試練を乗り越える
●信仰随想
「必ず良くなる」という信念で、楽しい人生を歩む
●生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●くらしの手しごと
身近なもので型押しオーナメント
●神さまをあらわそう
●広げよういのちの環
どん底にあったとき、差し伸べられた救いの手
●里山だより 自給知足な暮らし
ライ麦畑の向こう側
●俳壇・俳句への招待
●Q&A誌上カウンセリング-2
Q.消えない憎しみと恨み
●絵手紙ぽすと
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(132)
神は貴方に特殊の使命を与え給う

その他の月刊誌
白鳩
白鳩
地球を愛する
心美人たちへ
日時計24
日時計24
U-24にすすめる
生長の家の
生き方マガジン

月刊誌『いのちの環』No.200(2026年11月号)で紹介された主な製品