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いのちの環 表紙
2020年9月号  
いのちの環  No. 126

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉

内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.126 (2020年9月号) 352
(税・送料込)

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特集 人は種子なしには生きられない

人は、食料のすべてを直接、あるいは間接的に植物に依存しています。つまり、植物を生む種子なしには生きられないのが人間なのです。種子法の廃止や、種苗法改正の動きがある今、人間にとって種子がいかに大切なものであるかを、種子の研究一筋に歩んできた専門家にインタビューしました。

・インタビュー
種は"食の源"──種によって生かされている私たち

私たちの食べ物の根源であるにもかかわらず、これまであまり注目されなかった種子。だが、2018年4月に種子法が廃止され、今年の通常国会において種苗法の改正の動きが出たことで、国民の関心が高まっている。種子法、種苗法とはどのような法律で、どんな役割を果たしてきたのか、種子法の廃止によってどういう影響があるのか、さらには、種苗法改正のポイントとは何か、今後食料を安定的に確保していくために、何をすべきかなどについて、「人は種子なしには生きられない」と語る種子の専門家に聞いた。


観を転換して
人生に光明を見る祈り

谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 神の大地に、肥料を与えましょう

谷口雅春(生長の家創始者)

心の眼

谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
自然に癒やされながら、明るく澄み切った風景画を描く
●私のこの一冊
『今こそ自然から学ぼう』
●匿名体験手記
認知症だった義母が身をもって「人間は神の子」と教えてくれた
●信仰随想
交通事故をきっかけに、信仰に目覚める
●コラム 悠々味読(115)
感謝を表現しよう双方に幸せをもたらす贈り物
●くらしの手しごと 今あるもので(3)
身近な草木を香にする
●特集(2) いのちは死なない  私のターニングポイント
「がんで逝った妻から、信仰の素晴らしさを教えられました」
●広げよう、いのちの環
三男の姿から学んだ「子どもは親の鏡」という教え(2)
(中華民国(台湾)・台中市)
●一瞬の出合いを求めて(8)
カメラ越しに見た忘れられない感動的な夕景
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 自分にも人にも厳しすぎる私
Q2 老いをどのように受け入れたら?
●俳壇・俳句への招待
●絵手紙ぽすと
●読者のページ
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(60)


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