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いのちの環 表紙

2026年2月号

いのちの環 No.191

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉
内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.191 (2026年2月号) 352
(税・送料込)
いのちの環 No.191 (2026年2月号) より1年間 3,850
(税・送料込)
特集1 地球環境に配慮したライフスタイル——自転車篇

2018年に国連が6月3日を「世界自転車デー」に制定したように、自転車は省資源で低炭素のクリーンな移動手段として、今、大きな注目を集めています。通勤や通学、買い物、レジャーなど、日常のさまざまなシーンで自転車を活用し、心身ともに健やかな暮らしを楽しんでいる人たちを紹介します。

・ルポルタージュ 日本篇
自転車を伝道活動に役立て、親子でポタリングも楽しむ

・手記1 ブラジル篇
自転車は単なる運動ではなく、祈りを深める行でもある

・手記2 アメリカ篇
エコで健康増進にもなる一石二鳥の乗り物

・手記3 中華民国(台湾)篇
自転車は私の生活の一部


特集2 あなたは信じる通りのものとなる

結婚して間もなく生長の家の教えに触れ、母親教室などで教えを学んでいたが、離婚を経験した。その後、長年続けた介護職を定年で辞めたのを機に、早朝神想観に参加するようになった。ある日、『生命の實相』を読んで行の大切さを知り、真剣に神想観に取り組むと、神の子の自覚が一層深まったばかりでなく、元夫の幸せを祈れるようになった。


・私のターニングポイント
神想観で「神の子」の自覚を深め、元夫の幸せを祈れるように
結婚して間もなく生長の家の教えに触れ、母親教室などで教えを学んでいたが、離婚を経験した。その後、長年続けた介護職を定年で辞めたのを機に、早朝神想観に参加するようになった。ある日、『生命の實相』を読んで行の大切さを知り、真剣に神想観に取り組むと、神の子の自覚が一層深まったばかりでなく、元夫の幸せを祈れるようになった。


多様性の中に神を見る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく
谷口雅春(生長の家創始者)

人生は心でつくられる
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
十七音にそっと思いを忍ばせて
●私のこの一冊
『次世代への決断-宗教者が“脱原発”を決めた理由』
●Q&A誌上カウンセリング-1
Q1 遊び歩いている息子が心配
●生長の家の教えを学びましょう
「善き想念の種を蒔く」
●匿名体験手記
右脚を失っても心明るく生きる
●信仰随想
感謝誦行を続けることで、周囲の人への感謝に目覚める
●生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●くらしの手しごと(68)
火なしコンロ
●特集 あなたは信じる通りのものとなる 私のターニングポイント
神想観で「神の子」の自覚を深め、元夫の幸せを祈れるように
●里山だより 自給知足な暮らし
自給的暮らしが試される 白く、たおやかな雪
●俳壇・俳句への招待
●Q&A誌上カウンセリング-2
Q2 絶縁状態の次女とどう接したら?
●絵手紙ぽすと
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(123)
「常に心を明るくもて」

その他の月刊誌
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地球を愛する
心美人たちへ
日時計24
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U-24にすすめる
生長の家の
生き方マガジン

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