インタビュー私が原発差し止めの判決を下した理由
2014年、福井地方裁判所において、大飯原発運転差止の判決を下した元福井地裁裁判長に、判決の根拠となった考え方や、日本の原発が抱える危険性、さらには退官後に脱原発の活動を行っている理由と、私たちが原発の問題にどう向き合えばいいのかについて伺った。
特集 心に健康だけを描く
私のターニングポイント
感謝と“笑いの力”で、脳梗塞を克服する
一昨年5月、突然脳梗塞で倒れ、右半身に麻痺が残った。入院中は『生命の實相』を何度も読み返して心を明るく保ち、心身を健康にする“笑いの力”が胸に深く響いた。朝、誰もいない病院の屋上で、声を上げて笑う時間を作ると、リハビリの効果がいっそう上がり、運転免許も再取得することができた。
困難に 戯れて明るく生きる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
聖典をひらく
谷口雅春(生長の家創始者)
心の鋳型
谷口清超(前生長の家総裁)
●美のステージ
ギター演奏を通して、多くの人を喜ばせたい
●私のこの一冊
『日時計主義とは何か?』
●Q&A誌上カウンセリング-1
Q1 障害を持つ弟が不憫
●生長の家の教えを学びましょう
「与えたものが、与え返される」
●匿名体験手記
人のために尽くすことが、自分を救うことに繋がる
●信仰随想
今の私があるのは、信仰に導いてくれた母のおかげ
●生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●くらしの手しごと(73)
保冷クロス
●広げよういのちの環
この世の全てのことは神が為せるものである(1)(ブラジル)
●里山だより 自給知足な暮らし
ホルムズ海峡の先に見えたもの 暮らしの再設計とダーチャ
●俳壇・俳句への招待
●Q&A誌上カウンセリング-2
Q2 年の差婚に悩む
●絵手紙ぽすと
●読者のページ
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(128)
「境遇の自壊作用」