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いのちの環 表紙

2026年7月号

いのちの環 No.196

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉
内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.196 (2026年7月号) 352
(税・送料込)
いのちの環 No.196 (2026年7月号) より1年間 3,850
(税・送料込)
インタビュー私が原発差し止めの判決を下した理由

2014年、福井地方裁判所において、大飯原発運転差止の判決を下した元福井地裁裁判長に、判決の根拠となった考え方や、日本の原発が抱える危険性、さらには退官後に脱原発の活動を行っている理由と、私たちが原発の問題にどう向き合えばいいのかについて伺った。


特集 心に健康だけを描く
私のターニングポイント
感謝と“笑いの力”で、脳梗塞を克服する
一昨年5月、突然脳梗塞で倒れ、右半身に麻痺が残った。入院中は『生命の實相』を何度も読み返して心を明るく保ち、心身を健康にする“笑いの力”が胸に深く響いた。朝、誰もいない病院の屋上で、声を上げて笑う時間を作ると、リハビリの効果がいっそう上がり、運転免許も再取得することができた。


困難にれて明るく生きる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく
谷口雅春(生長の家創始者)

心の鋳型
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
ギター演奏を通して、多くの人を喜ばせたい
●私のこの一冊
『日時計主義とは何か?』
●Q&A誌上カウンセリング-1
Q1 障害を持つ弟が不憫
●生長の家の教えを学びましょう
「与えたものが、与え返される」
●匿名体験手記
人のために尽くすことが、自分を救うことに繋がる
●信仰随想
今の私があるのは、信仰に導いてくれた母のおかげ
●生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●くらしの手しごと(73)
保冷クロス
●広げよういのちの環
この世の全てのことは神が為せるものである(1)(ブラジル)
●里山だより 自給知足な暮らし
ホルムズ海峡の先に見えたもの 暮らしの再設計とダーチャ
●俳壇・俳句への招待
●Q&A誌上カウンセリング-2
Q2 年の差婚に悩む
●絵手紙ぽすと
●読者のページ
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(128)
「境遇の自壊作用」

その他の月刊誌
白鳩
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地球を愛する
心美人たちへ
日時計24
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U-24にすすめる
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生き方マガジン

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