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いのちの環 表紙
2020年11月号  
いのちの環  No. 128

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉

内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.128 (2020年11月号) 352
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いのちの環 No.128 (2020年11月号) より1年間 3,850
(税・送料込)

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神の無限生命をわが内に観ずる祈り

さまざまな樹木、草花、動物、昆虫など多種多様な生命が息づく森──そうした森の中を歩き、ときに佇んで、葉を渡る風を感じ、鳥の鳴き声を聴きながら木漏れ日に目をやると、いつしか気持ちが穏やかになっていることに気づくはずです。今回は、そんな“森の癒し”について、森林ジャーナリストにインタビューしました。

・インタビュー
森の中を歩くと、なぜ、心身がリフレッシュするのか
人はなぜ森に癒されるのか、森林浴や森林療法の歴史やその効用、新型コロナ騒動で揺れる今こそ森から得られるものなどについて、『森を歩く──森林セラピーへのいざない』の著者で、“森の癒し”についても詳しい森林ジャーナリストに聞いた。


神の無限生命をわが内に観ずる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

悟りが向上するにつれて見る世界が変ってくる
谷口雅春(生長の家創始者)

親子の愛と信仰
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
音楽は“人生最高の友”合唱団員として歌に打ち込む
●私のこの一冊
『日々の祈り──神・自然・人間の大調和を祈る』
●匿名体験手記
うつ病を乗り越え、「何があっても大丈夫」との信仰が磨かれる
●信仰随想
私の人生に大きな影響を与えた中学生練成会
●コラム 悠々味読(117)
道端のアカツメクサに造化の不思議を思う
●くらしの手しごと 今あるもので(5)
帽子が編めるいもむしくん
●特集(2) 魂がつながる親と子  私のターニングポイント
「人生で起こったすべてのことが、私の心の糧になりました」
●広げよう、いのちの環
神様が最善の道へと導いてくださる(2)
(カナダ・トロント市)
●一瞬の出合いを求めて(11)
一期一会の紅葉と木漏れ日が織りなす麓城址の感動的な光景
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 認知症の母にどう対処したら
Q2 過去にとらわれる自分が嫌です
●俳壇・俳句への招待
●絵手紙ぽすと
●読者のページ
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(62)

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