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いのちの環 表紙
2020年1月号  
いのちの環  No. 118

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉

内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.118 (2020年1月号) 352
(税・送料込)
いのちの環 No.118 (2020年1月号) より1年間 3,850
(税・送料込)
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特集 脱原発は可能だ!
放射性廃棄物という“負の遺産”を後世に先送りするばかりか、福島第一原発の被災で巨大事故への危険性が露見した原発なのか、それとも、安心・安全で尽きることがなく、未来世代にツケを回さない再生可能エネルギーなのか。どちらを選ぶべきかは明らかです。脱原発をどのようにして実現したらいいのか、原子力市民委員会の座長にインタビューしました。

・インタビュー
安心・安全で持続可能な社会づくりが、私たちに課せられた責務

1~3号機がメルトダウン(炉心溶融)して大量の放射性物質が放出され、国際原子力事象評価尺度(INES)で最悪レベルの7に分類された東京電力福島第一原子力発電所の事故。未だ収束しないにもかかわらず、そうした事実が風化しているだけでなく、原発再稼働の動きが活発化しつつある。そこで今回は、脱原発を掲げてさまざまな活動を行っている、龍谷大学政策学部教授で原子力市民委員会座長に、福島第一原発事故を再検証していただくとともに、原発の問題点、原発の安全神話、原子力村の実態、脱原発を実現するための方策などについて聞いた。



神・自然・人間の大調和に向けて
谷口雅宣(生長の家総裁)
聖典をひらく

口実をつくって責任のがれしないこと
谷口雅春(生長の家創始者)
取越苦労をするな
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
優しい音色のオカリナで聴く人に癒やしを届ける
●自然の声を聴く
雄大な山の景色を眺めると、人間は自然の一部だと感じられる
●信仰随想
義母を通して学んだ「本来病なし」の教え
●コラム 悠々味読(107)
他に選択肢はない! 巨大台風が教えること
●連載 人生が楽しくなる自転車(19)
自転車は、ストレスや肥満の解消、予防にもってこいの優れもの
●特集(2) 闇を消すのは光である  私のターニングポイント
「父と妻に導かれて試練を乗り越え、信仰の世界に入ることができました」
●広げよう、いのちの環
苦しく貧しい家庭に育ち、両親が離婚。きょうだいが離ればなれに(1)
(ブラジル、ポッソス・デ・カルダス市)
●新連載 一瞬の出合いを求めて(1)
日の出とマジックアワー八幡奈多宮の海中鳥居
●森からのエコルポ(66)
自然からの恵みというスタンスで野菜を育てる
●マイタウン、マイファミリー
ポストに入っていた『白鳩』誌が生き方の転機になって
(京都市右京区)
●私のこの一冊
『凡庸の唄』
●Q&A誌上カウンセリング
「遠方の地への転勤が不安」
●俳壇・俳句への招待
●絵手紙ぽすと
●読者のページ
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?

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